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重心(じゅうしん)

●重心(じゅうしん)
遥道会理論における「神」の定義。ケイブにおける黄金分割点そのもの。二つの黄金比(内分比、外分比)を見い出すもの。対化の内面と外面を分割するところ。対化の外面から内面に入るところとは、人間が顕在化を起こす最初の部分と考えられるので、このとき人間の意識に顕在化を起こさせる起点となっているものが重心の位置となる。重心自体には変換される力はない。核質の中和と反核質の中和を合わせ持つもの。核質の対化が作るキアスムにおける交差する部分そのもの。三次元空間に埋め込まれた二次元球面S^2。人間の内面の意識におけるモノの界面。惑星としては金星。SO(3)の観察空間が反転した対象の内部と看破することが顕在化としての最初の精神作用となる(ψ3)→最小精神

gyushin
  1. 2009/10/15(木) 18:24:08|
  2. 遥道会用語辞典 さ行
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