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昇華(しょうか)

●昇華(しょうか)
調整質(意識)を必要としなくなること。つまり、中性質に入ること。2度の交替化によって意識は昇華を迎える。覚醒が覚醒を交差し定質の対化の等化が生まれていくということ。ヒトの総体の意識の最終構成。Ω13の生成。
  1. 2009/10/15(木) 18:33:51|
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上次元(じょうじげん)

●精神と付帯質の交差に生まれる精神側の観察次元のこと。下次元が人間、上次元が真実の人間。上次元と下次元の関係は下の表の通り(右図参照)。ヒトにおいてはヒトの内面(Ω7)と外面*(Ω*8)の逆性の関係が上次元と下次元に当たる。ヒトの内面を先手に持つものが上次元、ヒトの外面を先手に持つものが下次元。ヒトの次元において方向が分けられるということ。


上次元下次元
Ω14-妙性質Ω8
Ω13-中性質Ω7
Ω12-真実の性質α8-ψ8
Ω11-真実の定質α7-ψ7
Ω10-真実の感性 ψ7
Ω9-真実の思形 ψ8



  
 

 

 


 

up_down_dimension


  1. 2009/10/19(月) 17:21:27|
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シリウス

●シリウス

変換作用に生み出された、重次元の方向を持つ、付帯質の方向性を抽出する力。中性質の次元に存在する。


・シリウスA
無核質の抽出を行うもの。
・シリウスB
核質の抽出を行うもの。

  1. 2009/10/19(月) 17:36:52|
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シリウスプレート

●シリウスプレート

PSO回路においてヒトの意識次元を表す部分。対化の内面の総体がすべて網羅される。次元観察子としてはψ1?ψ14(Ω1?Ω8)、ψ*1?ψ14(Ω*1?Ω*8)によって形成されている。付帯質の力の顕在化の場所。意識の相殺を行うところ。変換作用における対化の等化と中和を行う場所。

sirius_connection
  1. 2009/10/19(月) 17:38:55|
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真因(しんいん)

●真因(しんいん)
性質を生み出す原因となるもの。中和のカタチの中和のようなもの。対化の内面における総体の中和。土星。


・本因→反映の方向における対化としての中和。地球。

  1. 2009/10/19(月) 17:42:18|
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真実の?(しんじつの)

●真実の?(しんじつの)

潜在化の次元においての上次元側の仮称。対化の外面にある力の領域を指す。大系観察子として作用していものが、対化が顕在化を持ったときは大系観察子はすべて凝縮化され、次元観察子として現れてくる。以下のような使い方をする。(Ω*側は省略)

Ω7………真実の元止揚。
Ω1(ψ7)………顕在化した元止揚。
Ω8………真実の転換作用。
Ω2(ψ8)………顕在化した転換作用。
Ω9………真実の思形。
Ω3(ψ9)………顕在化した思形。
Ω10………真実の感性。
Ω4(ψ10)………顕在化した感性。
Ω11………真実の定質。
Ω5(ψ11)………顕在化した定質。
Ω12………真実の性質。
Ω6(ψ12)………顕在化した性質。


  1. 2009/10/19(月) 17:42:48|
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真実の人間(しんじつのにんげん)

●真実の人間(しんじつのにんげん)


人間の内面と外面の意識を作り出す力を持つもの。すなわち、思形と感性を対化に持つもの。人間の意識活動を作り出している真の存在。精神分析的には大文字の他者に相当する。


  1. 2009/10/19(月) 17:43:09|
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垂子(すいし)

●垂子(すいし)
中和を作り出す次元の交差を行うもの。顕在化における一つのモノ。垂質を構成する一部分となる。観察子表記としては垂子の対化はψ3と-ψ*3に当たる。数学的にはSO(3)。表相が持った四次元方向(√3エッジ)の発露
  1. 2009/10/19(月) 17:43:30|
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垂質(すいしつ)

●垂質(すいしつ)
スリウスコネクションにおける調整質の単位となるもの。4次元対称性を持った意識のカタチのこと。顕在化した元止揚の対化。観察子表示でいえばΩ1とΩ*1(ψ7とψ*7)。数学的には4次元方向における円環の双対。垂質の総体が太陽。垂質の「垂」とは三次元に垂直な方向を持つ意識の力の意。太陽系空間(黄道面)は垂質が進化を作り出していく空間である。垂質が地球に入るところが赤道。


  1. 2009/10/19(月) 17:43:57|
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推進(すいしん)

●推進(すいしん)
総体の内面において進化が押し進められていくということ。次元の中和に生まれる進化の方向性。総体の外面においては人間の身体が持つすべて。


・推進の対化
人間の身体の外と中。


・推進の等化
人間の最終構成。

・推進の中和
新しい次元交差を起こす力。
  1. 2009/10/19(月) 17:44:19|
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スマル

●スマル
核質化した次元に生み出される不連続質。精神の等化(統一化)の逆性によって出現する。人間の内面の意識における一つのモノの次元。他者としての人間の意識への交替化を逆方向から行った場でもある。物質主義、エゴイズム、ファシズム等を作り出すもの。
  1. 2009/10/19(月) 17:44:40|
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星間ガス

●星間ガス
ここでいう星間ガスとは宇宙空間に希薄に存在する水素とヘリウムのこと。人間が生み出されているところ。
  1. 2009/10/19(月) 17:47:55|
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星座(せいざ)

●星座(せいざ)
総体の中性質そのもの。Ω13の投影。ヒトの上次元意識。
  1. 2009/10/19(月) 17:48:27|
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性質(せいしつ)

●性質(せいしつ)
次元に最終構成を起こすための中和の力。人間においては反性質として働いている力。


・性質の対化
正12面体。人間の本質。次元の対化において中和の対化が見出される状態のことをいう。12面体の「12」とは次元の対化において生み出されている観察子が持った双対性(キアスム)の数。次元の対化において12個の中和(抽出)が存在するということ。





[性質の種類]
・表性(ひょうせい)
反定質とほぼ同じ意味。付帯質の外面にはたらく真実の定質の逆性のこと。人間の内面の意識の総体。


・性表(せいひょう)
顕在化した定質とほぼ同じ意味。付帯質の内面に顕在化を起こした定質のこと。表性と性表は文字どおり互いに反転関係にある。


・重性(じゅうせい)
付帯質の内面における性質の等化。Ω8(Ω*8)


・共性(きょうせい)
精神の外面と人間の外面が重畳しているところに現れる総体の意識状態。精神分析にいう「エス」が存在するところ。現実界。α7?α14(潜在化したψ1?ψ8)


・脈性(みゃくせい)

対化の外面と内面の交替化を反復させていくケイブの総体が持った性質のこと。諸元素として射影されている。

  1. 2009/10/19(月) 17:49:04|
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精神(せいしん)

● 精神(せいしん)
等化の力そのものの名称。反映として中和を生み出す。等化が差異を作り出す力。中和は反復。PSO回路における奇数系の観察子はすべて精神の作用の意味を持つと考えてよい。直交変換の力。単に精神というときは付帯質の対化の等化としての精神を意味する。すなわち、ヒトの内面のこと。意識を中和させる力のこと。観察子としてはΩ7(Ω*7)。Ω7はΩ13(観察精神)の下次元として存在する。


[精神を含む用語]
・精神の対化
Ω7とΩ*7のこと。



・精神の内面
精神が進化を持ったところ。思形と感性の場。Ω9?Ω10の場。人間の意識を作り出すところ。


・精神の外面
精神の内面が反映を起こしているところ。思形と感性の等化と中和が行われている場。真実の定質と性質が働いているところ。統一化の次元。意味を形づくるもの。人間の意識が人間の対化を交差する場。すべての意味作用が働くところ。


・精神の等化
付帯質の中和と同じ意味。進化の反映。核質が生み出されるということ。

・精神の中和
新たな精神の対化を作り出し、旧い精神の働きを無効にすること。付帯質の等化。付帯質の等化を作り出すこと。


・精神の融和
総体の内面性を対化に持っていくこと。

・反精神(はんせいしん)
進化の精神のこと。付帯質の等化、すなわち精神の中和を行う精神。


> >・止核精神(しかくせいしん)
反精神と精神が等化されたもの。人間の意識にとっては一つのモノの認識。

・最小精神(さいしょうせいしん)
顕在化を起こした止核精神。ψ3のこと。人間の内面においては点認識となっている。


・現象精神(げんしょうせいしん)
精神の対化を等化する精神のこと。核質を作る精神。鉄のこと。


・次元精神(じげんせいしん)
次元交差と同じような意味、次元の対化の等化を行う精神。人間の個体意識の活動を作り出している精神。



・観察精神(かんさつせいしん)
総体の等化を起こしていく力。対化の内面と外面の等化としての精神。観察子表記としてはΩ13。Ω7の上次元精神。

  1. 2009/10/19(月) 17:49:41|
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精神核(せいしんかく)

●精神核(せいしんかく)


[各意識次元における精神核]
・人間の精神核
付帯質の等化としての精神。Ω5。太陽。表相の交差に生まれる潜在化した精神の反映力。次元の等化の反映。太陽内部の水素→ヘリウム→酸素までへの核融合は進化の方向を持つ対化を等化している状態がヒトへの変換作用を受けている様子を表している。人間がヒトの内面方向を持てば、太陽は核反応の必要性を無くし、消滅する。人間が科学技術において行う核融合は太陽の核融合が完全に反転させられたもの。付帯質が顕在化を押さえ込むことによって精神を崩壊させている状態。内心の力が下次元に方向を作り出そうとしている状態。


・ヒトの精神核
変換作用と転換作用を等化する力。表相が表相自体を等化するところに生まれる核力。表相の等化。陽子。陽子は真実の感性の逆性として働いている。


・真実の人間の精神核
真実の思形と感性を等化する精神の核。精神構造におけるすべての次元を交差する力と方向性を持っている。光子。


・ヒトの総体の精神核
真実の定質と性質を等化する精神の対化。地球の大気圏。
  1. 2009/10/19(月) 17:50:16|
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生命(せいめい)

●生命(せいめい)
総体の内面(中性質)が反映を持ったもの。中性質の等化としての力。中性質の総体の投影。次元交差の状態が見えるもの。形質が共振するもの。付帯質の覚醒に交差を持つことができなければ生命ではない。

  1. 2009/10/19(月) 17:50:38|
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総体(そうたい)

● 総体(そうたい)
脈性を生み出すまでに生み出されたもののすべて。対化の内面と外面にあるものすべて。


・総体の内面(そうたいのないめん)
観察精神が生み出されているところ。

・総体の外面(そうたいのがいめん)
人間の意識が活動を行っているところ。

・総体の内面と外面
総体の内面とは定質の等化が生まれている場所のことをいう。現象の生成活動を行っている精神が存在する領域。総体の外面とは、その生成活動の反映を物質の認識を含めた意識全般として経験している領域。世界が出現するに至った由来(神)と人間の個体の存在の関係が総体の内面と外面の関係に当たる。総体における内面と外面の等化を行うものが中性質の対化となる。観察子表示としては総体の内面の対化がΩ13、Ω*13で、総体の外面の対化がΩ14、Ω*14。
[総体(そうたい)]の続きを読む
  1. 2009/10/19(月) 17:51:06|
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